曲目リスト
ディスク 1
- 1. 瞳のスクリーン
- 2. 輝きデイズ
ディスク 2
- 1. 瞳のスクリーン (ビデオ・クリップ)
- 2. 瞳のスクリーン (メイキング)
ユーザーによるクチコミ・評価
DVDまでついてたの!!! 2010/04/01
10歳の娘のご褒美にするため購入しました。CDだけじゃなくDVDまでついていて、大満足です。そろそろアイドルや音楽に興味をもちだして来たので、注文してすぐに届くし、また購入したいです。
3人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
頑張れ!!! 2010/02/23
久しぶりのシングルで楽しみにしていました。初回限定版のDVDが見たくて購入しましたが、いままでのDVDよりつまらなかったなぁ・・・。今までのDVDだとメンバーの絡みが結構あって面白かったのに今回はPV制作のメイキングに特化したDVDって感じです。曲はドラマに合っていて大好きです。Hey!Say!JUMPのファンなので山田君以外のメンバーも推して欲しい!!です。
6人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
左目探偵EYEとのマッチングが最高!! 2010/02/23
待望の5thシングルですね。
今回もドラマ主題歌という事でドラマの世界観とベストマッチングした楽曲ですね。
レギュラー化前のスペシャルドラマでは、コンサートなどでもお馴染みの
「memories」が使われていて、あの素晴らしいバラード曲との違和感がありましたから、
この新曲はドラマに合わせて創り込んできたなという感じですね。
さて、JUMP初回盤ではすっかり定番のDVDも魅力満載です。
PV、PV撮影メイキングでJUMPメンバーの撮影に真剣に取り組む姿、
スタンバイ中の雑談などJUMPをより身近に感じられます!!
PVの内容は先にDVD内で有岡くんに言われてしまったんですが、
「映画」仕立ての大人な内容になっていますよ!!
詳しい内容はこれからご覧頂く方の為にヒミツにしておきます。
とにかくJUMPファンにはたまらない内容盛りだくさんの今作品も、
文句無く★ 星5つ ★です!!
13人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
1年4ヶ月ぶりのニューシングル 2010/02/22
『真夜中のシャドーボーイ』以来CD発売がされず、ファンにとっては本当に待ちに待ったニューシングルです。ですが、その待ちに待ったニューシングルがこんな物なのか。というのが正直な感想です。
それに、歌番組などを見る限り『山田さんの為の曲』のような印象を受けました。残りの9人はほとんどソロも無くバックダンサー状態のようでしたね。
ドラマ主題歌なのだから主演が目立って当然、という考えもありますが、あまりにも目立つ人間に片寄りがありすぎです。
山田さんのファンから見たら素敵な曲なんでしょうけど、流石に他のメンバーも出てほしいと思いました。
悪い事ばかり書きましたが、曲自体は大好きです。PVもCMを見る限りかっこよかったですし…。初回限定版、通常版の両方とも予約させていただきました。
カップリングの『Romeo&Juliet』『輝きデイズ』もHey!Say!JUMPやHey!Say!7らしくて、いいと思いました。
あとは、私のお目当ての伊野尾さんや他のメンバー達がもう少し目立ってくれれば大満足です。
27人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
微妙な商売方法だなあ・・・ 2010/02/04
「瞳のスクリーン」は前作の「真夜中のシャドーボーイ」よりも、身の丈に合っていて違和感がない。ドラマ「左目探偵EYE」の主題歌としても、歌の内容とドラマの内容(というか厳密には印象というべきか)がリンクしていて、その点でも違和感がない。(前作の「真夜中のシャドーボーイ」はドラマ「スクラップ・ティーチャー」の主題歌になっていたけれど、ドラマの内容との関連がなくてちょっと違和感があった。)でも、「Romeo&Juliet」をテレビで先に見てしまったので、「Romeo&Juliet」が本当の新曲だと思っていたので、初回限定版に「Romeo&Juliet」が入っていないのが残念。テレビで「Romeo&Juliet」を歌うメンバーの笑顔が自然で素敵だった。格好いい系の曲も良いけれど、こういう明るい曲の方がこのグループのカラーにはあっているような気がする。メンバー一人一人の素直な性格がにじみ出ているようで、見ていて楽しい。(前作でも、「スクール革命」の方が出色の出来映えだったような気がする。)でも、「Romeo&Juliet」は入っていない。お財布事情の厳しい中高生のことも考えて、カップリングは「Romeo&Juliet」にしてほしかった。結局、通常版も買わなければいけない。この販売方法はどうなんだろうか?「Johnnyさん、がめついぞ!」と言いたくなる。もっと、ファンのお財布事情を考えてほしい。(儲かってるんだから!)「Romeo&Juliet」のことばかりになってしまったけれど、「瞳のスクリーン」も、古い言葉で言うと、「青春」という感じでいい。このグループには本当にがんばってほしい。